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5 件の記事
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ReoGrid Web v1.7 を発表 — 表示倍率、クリックで開くハイパーリンク、ブック全体を 1 つの PDF に
ReoGrid Web v1.7 で、Excel と同じ表示倍率(シートごとに 10%〜400%、Ctrl/Cmd+ホイールやトラックパッドのピンチ)と、xlsx から読み込んでクリックで開き、保存時に書き戻されるハイパーリンクが加わりました。ブック全体を 1 つの PDF に出力でき、帳票は欠けずに印刷され、書き出した xlsx は Excel でも画面どおりに開き、iPad・iPhone での入力とダウンロードも正しく動きます。公開 API に破壊的変更はありません。
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ReoGrid Web v1.6 を発表 — 保存しても消えない画像、複数範囲の選択、縦書き、そしてフォームモード
ReoGrid Web v1.6 で、フローティング画像が編集可能になり、そして初めて「保存しても消えない」ようになりました。挿入・ドラッグ・リサイズができ、xlsx を往復します。さらに Ctrl+クリックによる複数範囲の選択、縦書きと文字回転、保護シートをキーボードだけで埋められるフォームモード、Excel の「N ページに収める」、そして極細 PDF の解消。公開 API に破壊的変更はありません。
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ブラウザだけで請求書PDFを生成する ― テンプレート1枚に、データを流し込む
PDF帳票のパイプラインを丸ごとブラウザの中で完結させる方法。{{token}} セルで帳票を一度設計し、プレーンなデータオブジェクトをバインドして明細行を件数ぶん展開、saveAsPdf でベクターPDFとして出力。改ページ、ページヘッダー・フッター、行ごとの数式、そして1枚のテンプレートから100通を作るバッチ処理まで。
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ReoGrid Web v1.5 を発表 — 検索と置換、ドラッグ移動、ページヘッダー/フッター、そして中国語が化けない PDF
ReoGrid Web v1.5 は「毎日の操作」を埋めるリリースです。Ctrl/Cmd+F の Excel スタイル検索と置換、範囲・行・列のドラッグ移動、Excel の書式コードで書けるページヘッダー/フッター、そしてロケールを指定するだけで適切な CJK フォントを埋め込む PDF エクスポート。公開 API に破壊的変更はありません。
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ReoGrid Web v1.4 を発表 — ページレイアウト、印刷そのままの PDF エクスポート、そして Excel グレードのデータ機能
ReoGrid Web v1.4 はグリッドを「帳票ツール」に進化させます — 改ページプレビュー付きの Excel スタイルのページレイアウトと、プレビューと同一のページ割りで出力する自社オリジナルエンジンの PDF エクスポート。さらにピボットテーブル、テーブルスタイル、データの入力規則、レポートバインディング、セルコメント、名前付き範囲。公開 API に破壊的変更はありません。